絶対かっこいいって

スク革の予告見て山田くんの好きが溢れ出たって話です

ものすごく出落ち感が否めないはじまり方...笑


まぁ予想通りの出落ちですよ( ¨̮ )



政見放送の時から山田くんの可愛さは溢れてたんですけど
真面目さが出たな、というか
こういう時にしっかりと委員長の座を取ってくるのがとてもかっこいいなって思いました

本人が負けず嫌いと言ってるけど
知念くんとの一騎打ちで、今までだったら知念くんが勝って当たり前の空気だったのに
性格が出たのかなって
まして二票差で勝つなんて、山田くんの中でも葛藤はあったでしょうけども、結果オーライということで良かったと思います

山田くんが掲げてるのが「スクール革命のだらけてる空気の改善」ということで
番組向上の上で最も重要な改善すべき点だから、そこをしっかりと捉えてるところが流石だし
自分がロケに出るというのが最高に自己プロデュース力、番組プロデュース力があるなぁとしみじみ


かっこいい山田涼介を見せることで今までと違うスク革が作れるし、マンネリ感が無くなるから本当に素敵な提案だと思う

(そろそろ山田くんの、めちゃめちゃかっこいい姿がみたいというファンの要望も叶ってるしね)



あんなに愛しい立候補者みんな投票するでしょ
周りで固めていけばより良いクラスになると誰もが思うでしょ
周りを巻き込むのが真のカリスマだもんね
カリスマ性の塊かよ最高大好きありがとう楽しみ



以上、山田くんを褒める回でした!

My Girl2回目の解釈

ちょっと待って。
有岡くんがお兄ちゃんだったの??





My Girlについて考えていた今日
今、唐突に答えが出てきました





「有岡くん兄貴説」




ちょっと前に『兄に愛されすぎて困ってます』の漫画を少しだけ見たことがありました
まぁ、だから、完全にこのマンガの影響を受けてるとしか思えないですけど...
頭のどこかにこのマンガがある状態でMy Girlを聞いていたんだと思います


そしたらもう...そういう関係じゃん...( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)って勝手にすごく切なくなりました



でも、最初の方は山田くんがお兄ちゃんなのかな?って思う部分があったり(どうしてもそうしたい)






とりあえず、私が有岡くんがお兄ちゃんだと思った理由としては



1位
2番の〝僕たちは変わらない〟の後にバックコーラス(?)がOh...😭みたいな雰囲気で歌ってること


2位
とにかく有岡くんが〝she〟との距離を気にしていること


3位
サビ前の〝Listen up she is my…〟をいつも言いきってないこと






詳しく見ていきましょう





山田くんパート


"なんて言おうとも 何も変わらないさ
She’s my girl (She’s my girl)
She’s my babe (She’s my babe)
渡しはしないよ My love"


最初に有岡くんが「知ってるだろ?俺達の関係を」と言ってから、山田くんが「諦めろ、俺の彼女だから」と反論するところから始まります

山田くんとしては付き合っている彼女との関係はなんと言われようと変わらないわけで
彼女の兄である有岡くんが彼女に恋愛感情を持っていることも知っていて、真っ直ぐにその思いを受け止め、渡さないと言っています

いいですね、偏見を持たずに正面からぶつかっていく感じ





有岡くんパート


"you know 彼女と僕との間を Can’t you see? 邪魔は出来ない"


そうですよね、邪魔するもなにも兄弟なんですもんね
そりゃもちろん山田くんも知ってることだよね




山田くんパート


"So just stop (just stop) and go(Just go)
僕たちは離れない
誰よりも近くで(Ah)守ると決めたんだ(Yes)
離さない(No) 渡さない いつまでもShe is my baby"


(関係性ぐらい)分かってる、分かってるけど、分かってるから(俺の彼女だから)やめろ 、離れろ
守るって決めたんですね〜
付き合って初めぐらいに自分の中で決めたんでしょうね
誰よりも(兄よりも)って意味が込められていると推測




有岡くんパート


"あの眩しい笑顔をただ見ているなんて出来ないから"


あの、は遠くに彼女がいることを表していて、今までは兄として彼氏と楽しそうにしてる彼女を遠くから見てたんでしょうね




山田くん・有岡くんパート


今引き寄せよう (Listen up she is my…)


少しだけ彼女さんも兄に気持ちがいきつつあるんですかね?
山田くんは彼氏という関係なので自分に気持ちを引き寄せようとします




有岡くんパート


"Ah,you know そんな言葉いくら並べて
Can’t you see? 揺らぎはしない
So,just stop(Just stop)just go(just go)
僕たちは変わらない"


何言われても気持ちは揺るがない、と
出ました!"僕たちは変わらない"
有岡くんのすごく切なそうに歌う感じ!好き!!!!




山田くんパート


"あの瞳 覗けば分かるでしょ?
She’s my girl (She’s my girl)
She’s my babe (She’s my babe)
嘘はつかないよ Her eyes (But you don’t know)
一目見た時から(Ah) 気持ちは揺るがない (Yes)
そばにいたい(No) 守りたい 誓えるよSheiis my baby"


彼女は自分に惚れてるぜってことか、カッコいいね
まぁ嘘はついてないでしょうね、付き合ってるんですから
もう誓えるって言ってますよ!神に誓って僕の彼女だって!断言!
知ってました??ここまで有岡くん断言してきていなかったこと
"she is my baby"って言ってないんですよ!避けてるんですよ!(イントロ部分を除く)
少し後ろめたさというか...あるんでしょうか




有岡くんパート


"誰よりも彼女のそば 弾む笑い声聞いてたいから"


笑い声を聞いていたいというのが欲望って兄貴過ぎない???(偏見)



山田くんパート


諦めはしない(Listen up,she is my…)


絶対引き寄せるってことですね
あれ?彼女は有岡くん側に気持ちが寄ってるってこと?あ、そうなんだ(無理やり)



有岡くんパート


"渡しはしない My babe 誰にも譲れはしないぜ 僕のLady
Yeah そばにいたい こんなWeekend 重ね合うFeeling それがReason
そうなんて言おうがきっと一緒 誰も邪魔は出来ないこのDistance
どれだけ足掻いたって変わりはしない
僕だけを見て"


ここで有岡くん凄い覚醒します
言いたかったことぶちまけてます
いきなりの"僕のLady"
かっこよくない??
全体的に山田くんに向けてというより自分自身に言ってる感じ
なんて言おうときっと(兄弟という事実も)一緒、誰も邪魔できない妹との距離、どれだけ(自分が)足掻いても変わらない、と




山田くんパート


僕だけを見て


嘆いてる感じがするんだよなぁ
ちょっと不利な状況だから??
兄弟という関係の上に彼女が有岡くん側に気持ちがよってるから?
でも最後は山田くんに足跡あったもんね()











無理矢理感が凄いけど、またしても解釈をしてしまった...

My Girlは奥が深い!!!!!!!!!!!

【5/22 しゃべくり007 感想】

最近忙しくて、すっごい楽しみにしていたしゃべくりがリアルタイムで見れなくて、激萎え







ももう、気分は最高潮ですよ( ˃ ⌑ ˂ഃ )








伊野尾くんは一発屋なんかじゃないよ😮




一発屋は3年も続かないよ、実力がある証拠じゃないかー!💪







しゃべくりであんだけ爪痕を残したことは本当に誇らしいことだよ









なんであんなに面白いの??













え、まって、伊野尾革命って本当にこれからなんじゃ......??????







恐ろしい😱



ひぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!













でも少しだけ思うのは


JUMPメンバーの中で先行きすぎじゃない?


ってことで



どうなっていくんだろう、これからのJUMPは





10周年にして先が全く読めない状況になっている気がする





今までは安定している中で色々なことしていたけど





今年は安定感がないというか



勝負に出ているというか



10周年だから当たり前っちゃ当たり前なんだけどね










伊野尾くんはこの先に何を見せてくれるのだろうか



JUMPに還元中なのだろうか









伊野尾くんのアイドルらしくないアイドルでいたい、みたいな気持ちが、JUMPとして上手く......こう...なんだ...上手くいって......国民的アイドルになりますように!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(無理やり)

【5/20ピーチガール 感想】

はじめに

私は原作を読んでいて内容が本当にマンガでしか表現出来ないな、と読んでいる最中にも何度か思ってました
宣伝も言っちゃなんだけど、しすぎだし、ハードル上げすぎだとも思ってました
キャストが旬な人を使ってるから宣伝に力入れてるんだろうけど、これでもとが取れなかったらどうするんだろう?と心配までしてたっけか










まぁ何言ったって過去のことは過去のことなんですよ









本当によかった



最高だった









何度だって言うよ







本当に最高だった







ただ、良かった良かった言いすぎるのもどうかと思うんです
まだ見ていない方は、出来れば最低ラインまで期待値を下げてもらって見て頂きたい



その時の湧きようといったら......

ちょっと、言葉じゃ表しきれない




私が本当に期待をしていなかった人間だったから、ここまで余韻が続いているのも納得で






いや、そうじゃないな

期待度とかの問題じゃなくて本当にステキな作品だったんだよ(いまさら)






ということで、ここで沢山褒めてもいーの?






永野芽郁ちゃんじゃなかったらこの作品は成り立ってなかったし真剣佑くんじゃなかったらヒロインに共感できてなかったし山本美月ちゃんじゃなかったら少女漫画のテンポ感についていけてなかったし伊野尾慧くんじゃなかったら原作を超える超大作になってなかった




ものすごく見やすい映画を作り上げた監督とこの4人の演技が相乗効果で凄いことになってる








とてもいい作品に携わったんだね(誰)







ずーっとキュンキュンしたしずーっと汗かいてた(なぜ)








伊野尾くんがカイリを演じてたはずけど、私には途中からカイリが伊野尾くんになってたように見えた





何言ってんのかなと思った方は是非映画館へ








カイリを超えたんだよ、伊野尾くんは(伝われ)







思い出しただけで胸がいっぱいになる

私、カイリに恋したよ!!!!!!!!!!!
伊野尾くん!!!!!!!!!!!





カイリという役にひたむきに向き合って考えて演じてるんだなって思うと、伊野尾くんの可能性は無限大だなと感じるばかりです







本当に文章に出来ない、悔しい








映画で泣いたことが今まで生きてきて17年間全くなかった


美女と野獣をみても流れなかった涙が今日、ピーチガールで初めて流れました









2滴も













何よりカイリへの感情移入が凄くて、でもよく考えてみると伊野尾くんに感情移入してるのかな、とも思ったり

だってメレンゲで言ってたじゃないですか、美月ちゃんの事本当に好きになってたって。






そう思ったら私は一体何に対して涙してるのだろうか、と色々考えてしまいました。






考えた結果を挙げると

①カイリがまっすぐでとてもいい人だったから同情した

②伊野尾くんが一生懸命考えた演技が愛おしい

③映画で、この大きなスクリーンで伊野尾慧を見ているという事実

④伊野尾くんやばい、これはますます遠い人になる




①~④がいい感じにぐーるぐるして

初めて映画で泣きました






応援している人の映画だから?

こんなにあったかい気持ちになったのも伊野尾くんだからなの?


分からないです(。-_-。)






最後に


ありゃ、カイリに恋するよ!みんなカイリに恋して伊野尾慧のこと知りたくなってHey! Say! JUMP好きになるよ!おめでとう!





私が伊野尾くんに対しては山田くんと違う感情で応援してるってこと、自分でも自覚してて



山田くんの演技仕事は、極端に言うと第2の山田涼介として見てて



伊野尾くんは唯一無二の伊野尾慧として見てる





山田くんは何人もいる感じ。Mステ中とバラエティー中とコンサート中......(Mステが別枠な理由とは)




伊野尾くんは最初から一人しかいなくて(山田くんもだよ)ドラマ!?映画!?おめでとう!!!って感じ













私は花男に負けてないと思ってるよ




伊野尾くん、ピーチガール公開おめでとう




そしてこれからのますますの活躍を願って






追記

原作の漫画を超えた、もしくはもう一つ別の作品としてちゃんと出来上がった少女漫画原作の映画は初めて見た

原作知っていても、寧ろ原作見た人が見るべき映画だと思う



変わるよ



実写化の可能性を広げてくれた




無理なんかじゃない、実写化ってこういう奇跡が起こるから、みんなしたがるんだ


花より男子以来の(まだ言う)

有岡大貴の沼について

有岡くんにハマりそうになった話です。今も有岡くんのソロアングルでもずーっと見てれば有岡担になりそうなぐらい軽率なオタクです。

 

私がHey! Say! JUMPの存在そのものを知ったのはカモナの頃だったと思います。(遅い)まだ、知っているレベルの話です。テレビで見かけても、こんなふざけた歌を.....wとか、これぞジャニーズって感じがしてどうも好かないなーとか、完全に馬鹿にしてました。逆にそのころ何を好きだったのかと言われれば、特に何も無かったので、本当にクズ人間だったなと思います。好きなアーティストがいないのなら、遅くないからカモナからファンになっていれば良かったのに。友達にHey! Say! JUMPファンがいて、その子山田担だったんですけど、オタクの文化もわからない私が、あぁこの子あまりHey! Say! JUMPについて知らないなと思うほど、知ったかぶっていたので、その子のイメージが強すぎて意地でもジャニオタになるかと思っていました。ジャニオタ=ろくでもないやつ、という認識が強かった。

テレビでHey! Say! JUMPを見ても、あぁ山田涼介でしょ?背が高ければねぇとか、ほんとクズってました。

ウィークエンダー辺りで山田くんの顔の良さに改めてみとれ、完全にHey! Say! JUMPってすごい!!!って思ったのが全員が作詞しているところでした。ここで私は完璧に堕ちました。歌もいい曲ばっかりだし、顔でというよりかは音楽性でHey! Say! JUMPを好きになった部分があって。それで調べていくうちに伊野尾慧という人間を見つけ、このグループ絶対売れる!!!(もう売れてた)と思い、追うことを決意。山田涼介のことをちゃんと知ったのはHey! Say! JUMPを調べてから一ヶ月後、やはり顔がよくすんなりと担当に。この時は、有岡担は何を見ているんだろう、顔が良くないのに←とずっと思ってました。(お前が何を見ているのか)私でも手が届くかも!ってなる顔なのかな?と、クズっぷりが発揮。

 

絶っっっっ対好きにならない自信がありました。

 

 

初めてコンサートに行った時。

最初に衝撃を受けたのは有岡担の多さ。オレンジのサングラスかけてる中学生が多いこと多いこと。でも、今思うと、メンカラ身につけてない人たちもほとんどが有岡担だったのかも、と思います。なんせ、本当に多いんでね、有岡担。有岡担って自己主張激しめの子が多いイメージで(勝手に)でも、そうですよね?学生の有岡担はほとんどオレンジのサングラスですよね?()お姉さんファンは本当に誰担かも分からない服で来るので見分けが難しいですけど。

 

そこから、なんでこんなに多いんだろう、と無意識に有岡くんのことを調べ始めました。それでも最初は、声がでかいなとしか思えなくて()

それなのにいつからか、有岡くんはファンの子のこと彼女として扱ってる、って感じ始めて。

そこからは早かった。

なんでそう思ったのかは、多分ファンサだと思います。あ!あとはテレビでの発言。あんなに自由奔放なことが言えるのはしっかりと受け止めてくれるファンがいるからなんだなって、感動しました。しかも有岡くん本人のファンに対する信頼があついなって。じゃないとあんな食レポ言えないじゃないですか!(失礼)

ファンとの信頼関係が目に見えてる人ってなかなかいないですからね。

 

 

 

 

ここからが本題!

 

有岡大貴の沼はほんと怖い。山田涼介にない魅力たくさん持ってる。イケメンすぎることで顔にそれ以上を求められないこともあり得る世界で、元々イケメンとして取り扱われていない有岡くんは、ちゃんと顔以外で勝負しに来てるし、ちゃんとそこがはねてるし+ダンスうまい。山田涼介以上なんだよ、もうその時点で()面白さで勝負してて、その枠も勝ちとって、みんなから好かれて、元気でアイドルで最高かよ。いや最高だよ。

有岡くんはリア恋枠って言われてるけど、有岡大貴は誰のものにもならないことで良さが出てるから、リア恋枠というよりも生粋のアイドル枠だよね。

自ら距離が近いアイドルですよって手を伸ばしてくれている感じはあるけど、むしろ遠すぎる存在なんだ、ということを突きつけられてるって感じるぐらい、有岡くんは完璧なアイドルだと思う。

 

無意識かと思いきやしっかり計算してるんだろうなぁっていう仕草でさえも愛おしく感じる。有岡くんが作り上げてるアイドルをしっかり受け入れた上で、それを作ってる有岡くんが愛しい(末期)

 

 

こんなに沢山現実考えても、すぐに夢に連れていってくれるのも有岡くん。すごい、ちゃんと現実を見させない。

 

庶民的ミッ〇ーマウスだね( ¨̮ )

 

 

 

 

 

高校生JUMPだったら

高校生JUMPの妄想は楽しい😊

それにしても髙木くんのリアルさと言ったら.....(わたしの妄想の中の話)高校でもイケイケだったのは間違いないですね、よく言ってますもんね。先生に怒られるタイプの生徒だったって(´・ω・`)そこは見た目と合いすぎかよー!!!ってなりましたもん。

 

妄想って言ってるけど、本当のことも結構あるかも.....やまちねあたり.....

 

 

 

 

いのたかありはスクールカースト1位ですね。
髙木くんがJUMP内で最もカースト1位感が強くて。その隣で絶対伊野尾くんが「たかきぃ〜」って言ってるし、皆のムードメーカー大ちゃんが休み時間ごとに髙木くんの机に行くし。教室内の女の子たちはそんなイケイケオーラ爆発してる3人を目で追うことしか出来なくて。移動教室は女子達に囲まれながらするも前後5mの空きスペース。キャーキャー言われながら。でも3人は全然気にしてなくて。放課後、髙木くんと有岡くんはバスケ部、伊野尾くんはゆる〜く美術部、伊野尾くんは基本的にバスケを見に来る。女子達に囲まれるため伊野尾くん用観覧場所が設けられる。


また違う学年でやまけとちねが、カーストというよりかはアイドル的な枠でキャーキャー言われている。ほんっとまぶしい。出来れば普通の男子高校生で妄想したかったけど、この3人は芸能界に入る以外道がない。妄想の中でさえもアイドルをやらせなければならない使命感が凄い。てなわけで、アイドルやりながら学校に通うキラキラ王子様系グループ。現実とそう変わらない。(そうかやはり彼らは想像上の方達なのか)こちらはもっと、近づけない。「今日、ケイト様みた〜♡」「今日も山田様が生きてる事実にありがとう♥」レベル。彼女とか作らない。ファンレターは爽やかに受け取るがファンへの対応は普通。体育祭などの行事は基本仕事で休み。(結局)抜け駆けするファンには洗礼が待ち受ける。怖い。


やぶひかゆとで同じ学年にしましょう。やぶひかを慕う弟的な枠のゆーてぃー。三人でいる時は弟ポジションなのに、本当はお兄ちゃんだから、女の子と接するときは面倒見がいい。そのギャップが最高。やぶひかは常に2人だけ違う空気が流れ、出来ていると噂されている。しかしファンレター、ラブレター云々に対するサービスが良い。(普段通り)
めっちゃ笑顔。薮くんは生徒会長。怒らない。めちゃくちゃ笑顔(2回目)中島くんはバレー部で、八乙女くんはテニス部。薮くんはサッカー部でキャプテン。3人とも男友達が多くて、しかも人気者。じつは中島くんも生徒会長に立候補してたけど僅差で薮くんになった。でも一緒に生徒会の仕事してるのをよく見かける。

伊野尾慧について

伊野尾慧の儚さ。それは誰もが深く考え、悩み、苦しむものだと思います。私自身も伊野尾慧の魅力に気付いてから4年半、毎日考え続けているものの未だに答えが出てきません。

なぜこれほどまでに、彼は多くの人を惹き付け、魅了しているのでしょうか。私なりにまとめたものをご覧下さい。

 

①声

ご存知の通り伊野尾くんは特徴的な声の持ち主です。サーっと曲を流していても「あっ!伊野尾くん!」と秒で気づきます。現に私も好きになり始めた当初、1日で声の見分けがついたのは伊野尾くんだけでした。そしてあの鼻声。JUMPingCARのアルバムが一番きてました。特にDISCOJOCKEY!!は殿堂入りではないでしょうか。一度聞いたら忘れることの出来ない伊野尾くんの声。これは彼にとっても物凄く大きな武器であることは間違いありません。

 

②外見

174cmの身長でHey! Say! JUMPの中では真ん中より少し大きい位置にいます。群を抜いて高い身長ではありません。ここに天使感がうまれます。「.....あれ?伊野尾くんは天使なのかな…...?」という錯覚に陥ります。微妙な身長。低身長のちびーずにも高身長のフローレス組にもどちらにも属さない伊野尾くんは天使です。(八乙女君と岡本君は1回目をつぶってもらっていいですか)

そしてあの細さ。雑誌でうっすい生地の衣装に下は肌、みたいなのありましたけどあの時のクビレの細さといったら衝撃もんでした。体のほくろも高ポイントです。ホクロという人間らしささえも尊いものに感じさせ、より天界のお方なんだと再認識させてくれる、そんな不思議なものです。

静止画よりも動いている時に発揮されるあの綺麗な手。そして血管の浮き出た腕。伊野尾くんが笑う時の手の持っていき方が最大限にうまく使いこなしてる。上品。指のどこがそんなに長いのだろうと観察した結果、爪の先から第一関節までの長さが人並み以上。爪の形が指にあっているために余計長く綺麗に見える。というよりも実際綺麗。

顔に関して言うならば、明らかに赤ちゃん👶唇が分厚いところを見ると心の底から優しい人だということが推測出来ます。あ、ついそういうことをすぐ考えてしまう思考回路なもので.....。黒髪短髪の外ハネをしていた頃の伊野ちゃんより可愛らしさが増した雰囲気の2017年伊野尾慧ですけれども、もう既に世の中の一般ピーポーに茶髪がイメージづけられめざましの人という認知度も上がっていると思います。この伊野尾慧の儚さというものが目に見えるとするならば、彼の髪の毛が黒に戻った時、それが夢の終わりを告げてしまうのではないかという恐怖心が心のどこかにあるからだと思います。もちろんそう思いたくないですし、そもそも黒髪の伊野尾くんの方が好きですので髪色を変えられたぐらいで落胆なんぞしませんが。ただ、今の2017年の伊野尾慧の雰囲気に疑問を感じ、存在について深く考えている時点で、茶髪の伊野尾慧の儚さを考えていることと同じなので、少なからず伊野尾慧は何者なんだろう(普通の人間)と考えていることはいつか終わってしまいそうな魅力に圧倒されているのだと思います。大学と仕事の両立。どちらかというと大学の方で注目を集めていて、歌番組であまり抜かれないような日が続いて、オタクもこの先が全然見えなくて、でもそんな時にふと気がつくと世の中は伊野尾慧を求めていて、いろんな媒体で一人スポットライトにあたる日々が続き、目まぐるしいぐらい忙しい生活をしている伊野尾くんは何者なのか(いやだから人間)

あの時何を思って、今何を考えているのか、多くは語らないミステリアスな部分がまたも人を惹き付ける!

.....どこから脱線しましたっけ??

 

③内面

なーにが適当じゃい!!!うぉぉら、ぼけぃ!(激しい)伊野尾慧に適当な部分なんて一ミリもないと思ってる人間なので。厄介だなとか思わないでくださいね。だって「い〜の?」\おっけい!/の掛け声を自分で考え、今の今まで言い続けてるなんてアイドルそういませんよ?!アイドルの意識が高い証拠じゃないですか!(激しい)でも本人は普通のことをやってるだけで何も特別なことはしてない、とでもいうように仕事をこなしていく。それが本人が一番やりやすい仕事の仕方なのかもしれないですけど。あの人間性がとても素晴らしいと思います。尊敬です。

 

結論:自分に正直に生きているその姿が見るものを魅了し、虜にさせる

生きている姿そのものがアイドル伊野尾慧というだけだった